不倫しませんか

不倫願望がある男性のために、実体験を元に綴った不倫体験ブログ。パートナーとの出会いからコミュニケーション、不倫に至るまでの秘訣を伝授します。

ちょっとエッチなお話


不倫関係のある女性とのセックスは、自分の性癖をさらけ出せる場となります。
もちろんさらけ出せるから不倫関係に陥るわけで、それを許さない女性とは不倫という関係にはならず、単なる「浮気」程度のもので終わるはずです。

男性も若いうちは、パワーと体力にまかせ女性の快感などあまり考慮せずに、突っ走ってしまいがちです。
しかしそれが35才を越えるころから、徐々に変化し始めるのです。

自分の快楽に加え、女性も快楽の世界に浸ってほしくなる

女性が感じている姿や声・・・に、とても強い刺激を受けるようになります。

要するに、女性が感じている姿をずうっと長い間、見ていたい・・・味わっていたい・・・
と思うようになります。

逝きそうな女性をすぐにはイカせてあげません。
逝きそうになる直前で、何度も何度も引き戻し・・・、そしてまた刺激する。
また逝きそうになると、刺激をソフトにして引き戻す。
女性はイカせてくれないじれったさと、そのキモチよさに、あられもない姿で喘いでしまいます。
もしろんこれも若い女性が同年代の男性とは味わうことのできない、快楽の世界なのです。
男性の行動は徐々にエスカレートしていきます。
じらし続けている最中に、卑猥な言葉を言わせてみたり・・・・
「お願い」をさせてみたり・・・
責め続けるのです・・・パワーや体力ではなく、ソフトにじっくりと・・・言葉やテクニックで。
すぐに男性自身を挿入するようなことはありません。
ソフトに・・・あくまでも優しく・・・
クリトリスやその周辺を指先でやさしく撫で続け・・・時には爪先でコリコリっと強めの刺激を与えながら・・・徐々にじらしていきます。

何度も何度もじらした果てに、最後は思いっきりイカせてもらえます。
それは手と口だけで・・・・





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不倫と体の相性の関係





「不倫」には体の関係があるのが普通です。当たり前ですが体の関係の無い不倫とは不倫と言いません。
多くの不倫カップルの場合、男性が30代〜50代、女性が20代です。年令差は10〜30才にもなります。
若い女性といわゆる”おやじ”がどうして別れられないほど、深い愛に包まれてしまうのでしょうか?

理由はいくつかあります。

まず男性から見た場合

世代の違う人とのコミュニケーションは、普段の暮らしとはかけ離れた世界であり、それがとても新鮮で魅力を強く感じる

若い女性とのコミュニケーションは、活力の原動となる

恋愛を忘れていた自分に、懐かしさを与えてくれる


最後に・・・

カラダの関係(相性)がベストである


最後のベストな相性というのが最大のポイントです。
不倫をはじめた初期の段階では、懐かしさや恋愛感情の新鮮さに刺激を受けて、突っ走ることになります。
しかし・・・半年も過ぎる頃・・・幾度となく重ねた体の関係が生み出す相性の良さが、男性を虜にしてしまうのです。
これが不倫を続けてしまう男性の性なのです。


不倫をしている男性というのは、概ねセックスの経験も豊富です。しかし体の相性という面では、必ずしもこれまで最高の女性と関係が持てていかたというわけではありません。というのは、若いうちは照れがあり、自分の欲望や願望を前面に出したセックスはできないからです。
それがある女性が、自分の欲望を全て受け入れてくれたりしたら・・・・
自分の個性や性癖を認めてくれたら・・・

それは病みつきになるほどの快楽となるのです。

だからこれまでにないほど、その女性を愛してしまうのです。


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不倫/出会い[第三期]




→ 切ない恋は・・・ ←

第一期を経たらあとはひたすら飲みに行くタイミングを図ります。
いかに自然な形で飲みに誘えるか・・・ここが後々まで大きく左右しますから慎重に!


[第三期]

目的:あとは自分の世界観を作り上げるだけ


無事に2ショットで飲みに行くことができたら、あなたなりの世界観で会話をしましょう。
この「世界観」という抽象的な表現ですが、どういうことなのか・・・

無理に若作りをしたり、苦手な話題を切り出したりすることは逆効果です。
あなたが得意な分野で、ウンチクめいた話をあなたの論調(口調)で話すだけです。

私の場合は「星」が好きだったりします。ただ好きなだけで専門的なことは何も知りませんが、なんとなく星にはロマンを感じます。
だからいつも星の話をします・・・。

例えば・・・・

北極星と地球との距離は約400光年もあります。これは400年前に発せられた光を今私達は地球上で見ていることになります。
逆に考えてみましょう・・・
今、私が北極星に立って地球を見てみたら・・・
400年前の地球の姿を見ることになりますね。
日本の400年前はどんな世界だったでしょうか・・・
なんと関が原の合戦が行われた1600年代です。徳川家康の時代ですよ!
なんか不思議というか・・ロマンを感じませんか?

っという何の変哲もない話をしていると、女性たちは「目が輝いている」と笑っています。

実際には・・・
「北極星までの距離って知ってる?」
「400光年だぞ!400年前って言ったら、おまえのじいちゃんの・・・そのじいちゃんの・・そんな時代だぞ!」
「自分の祖先を見てみたいな。そいつ400年前はどこで何していたヤツなんだろう・・」





とりあえず慣れるまでは、自分の得意分野の話題を1つか二つ用意しておきましょう。
そうすることで自信が沸きます。
目も自然と輝きを増します。
自信に溢れた口調で話しをすることができます。

ポイントは自信をもって、核心を突くような論調で話してあげることです。


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<ワンポイントアドバイス>


意外と古い手ですが、マジックも話が盛り上がります。仕込みもいらないような簡単なテーブルマジックでOKです。
1つのマジックは多くて2回までにしておきましょう。ネタがバレますよ(笑)
ネタは決してその場では教えないこと!次に飲みに行った時のためにとっておきましょう。

マジックの有効性は・・・
実際にマジックをやってみせる人は少ないということ。
「この人、こんなことするの?」という意外性がウケますよ。

ただ・・・わざわざツールを持ち込んでのマジックはNGです。
あくまでもさりげなく・・・が基本です。
なのでどこの居酒屋にでもある輪ゴムやテーブルナプキン、ボールペンなどを使って、いかにも”その場の雰囲気でやってるんだよ”と思わせることです。

【参考】
リングスルーマジック
かんたんテーブルマジック
ビックリ!不思議!マジック&手品ポケットブック―即効!おもしろマジック!Best50
東大式タネなし手品―子どもに大ウケ! (主婦の友ベストBOOKS)


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不倫/出会い[第二期]




→ 切ない恋は・・・ ←

第一期を経たらあとはひたすら飲みに行くタイミングを図ります。
いかに自然な形で飲みに誘えるか・・・ここが後々まで大きく左右しますから慎重に!


[第二期]

目的:飲みに行ける安心感を作る

まずは危険人物ではないというイメージが大切です。
単なるエロおやじは完全にNGです。あくまでも「たまたま」飲みに誘われたというイメージを作るのです。

よくある恋愛マニュアルには「相談を受ける」「悩みを聞いてあげる」とあります。
しかし親密でも無い相手に相談するようなアホな女性はいません。ありえないシチュエーションです。これはもっと後に親密になった時の話です。
そこまで辿りつくのが面倒で大変なんです。いかにしてそこまで辿りつけるかがポイントであり、みなさんがなかなか上手くいかない理由じゃないでしょうか・・・。


ではどうしたら自然な感じで飲みに誘えるか・・考えてみましょう。




理想的なのはその彼女とあなたとの共通の知り合いがいて、周りから固めてしまう方法です。それなら複数人で行ける安心感と、自然な感じを与えることができるからです。しかしそれほど都合が良いパターンは少ないはずです。

私の場合はいきなり・・・突然・・・明確に誘います。

「今度、飲みに行くぞ!」
この「行くぞ!」という決め付けたセリフがポイントです。


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女性は誰しも男性からの誘いに簡単に応じる軽い女だと思われたくないという心理を持ちあわせています。そのプライドを傷つけないように”言い切る”のです。
強引に言われたんだから「仕方がない」と思わせればよいのです。

ただし、こう言い切れるかどうかはそれまでの挨拶から始まり、軽い会話ができるまでの二人の距離を見る必要があります。
言い切る自信が無い場合は、まだ時期ではないということ。

彼女の「目」を見てOKだと判断できるまでは逆効果になりますが、上手く行けば最高の結果をもたらします。


<ワンポイントアドバイス>


飲みに誘う場合「よかったら・・・」というようなソフトな言い方はNGです。
女性はあくまでも同年代の男性には無い部分に魅力を感じますので、「行くぞ!」と断言するやりかたがベストです。

もっと極端に言えば・・・
「飲みに行くから、いつが暇なんだ?」と言ってしまうのもOKです。
直接言いづらい場合はメールでもOKです。
ただメールは文字であり、言い方や感情が伝わりにくい場合があります。何度もメール交換して、あたなという男性の性格をよく理解してもらっているなら、メールでこういう言い方をしてもOKだということです。



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不倫/出会い[第一期]




→ 切ない恋は・・・ ←


仲の良い女性と不倫の関係に至るまでの私のパターンをご紹介します。
これは社内の女性との場合に限定した内容ですが、基本的な部分はどんなシチュエーションでも変わりありませんので参考にしてみて下さい。


■その女性と私は軽く挨拶をしたりする程度の関係

[第一期]

目的:まずは自分の存在を少しずつ大きくしていく

社内で偶然出くわしたときに明るく「おはよう」「お疲れさま〜」など、簡単な挨拶をする。
何の変哲もないごくあたりまえの挨拶を交わす。

2〜3回こういう場面を経たら、次は少し話しかけてみる。
「いつも仕事は遅いの?」
「君の部の○○部長はいま席にいた?」
などと、特に話題は何でもOKです。話の内容は特に意味はありません。
ここで必要なのは彼女の中に「話しかけられた」という事実を作るだけです。

次に話しかけるまでに、挨拶は繰り返す。徐々にフランクな感じで・・・
「おぅ!ゲンキ?」
「じゃね!」
これも2〜3回を経たら、今度は話しかけるだけではなく「会話」をしてみる。
もうここまでくると彼女の警戒心は全くなくなっているはずです。

判断基準は、こちらから挨拶をした時に彼女の「目」を見ましょう。
社交辞令的な笑顔なのか、声をかけてくれて嬉しいという笑顔なのか・・・
だいたい「目」を見ればわかるはずです。

OKだと判断できたら、さっそく会話をしてみましょう。




ここでも会話の内容はあまり意味を持ちません。
あくまでも「会話をした」という事実作りだけです。

「どこから通ってきてるの?」
「○○です・・・・」
「へぇーー随分遠いね。じゃあ○○線だぁ・・1時間くらいかかりそうだね」

っと住んでいる地域を聞いてみるのもよいでしょう。
ベストなのは予めどこに住んでいるのかちょっとだけ下調べしておいて、その地域の話題を1つ・・2つくらいおさえておけばベストですね。


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<ワンポイントアドバイス>


会話で必要なことは「お互いの共通点」を早く見つけることです。
今回は「住んでいる地域」についてでしたが、これがもし自分が前に住んでいたところから近ければ、ものすごく会話はスムースになります。
しかしそんな偶然はあまりないので・・・
ある程度その地域の情報を掴んでおくと良いと思います。
例えば美味しいスパゲティ屋さんがあるとか・・・駅前には○○があるとか・・・
何でもOKなので、お互いに共通して話せることを探しましょう。



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